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名古屋の名医(イメージ)

美容整形外科 名古屋の名医を探せ! 鼻形成部門 名古屋の名医は?

もっと鼻を高くしたい、もっと小鼻を小さくしたい、など、理想の鼻の形は誰にでもあるでしょう。コンプレックスを解消してより理想的な顔に近づけるように、鼻の整形手術を検討している方にオススメの、名古屋の美容外科をご紹介します。

美容外科 in 名古屋 口コミ比較総合ランキング結果!

鼻形成部門 名古屋の名医はココ!

Clinic 1 ヴェリテクリニック名古屋院(イメージ)

ヴェリテクリニック名古屋院

ヴェリテクリニックは、日本でもトップクラスの美容整形技術をもつ美容外科です。ヴェリテクリニックの各院長は、医師を教育・指導してきた指導医なので、美容整形の現場で培ってきたノウハウと、医師を育てるほどの実績と経験を積んだ名医が揃っています。
鼻の整形手術では、「ヴェリテ式修正術」を利用する方が多いようす。いわゆる他院修正で、他のクリニックで希望通りに整形できなかった鼻を、ヴェリテクリニックの医師たちによって理想の鼻へと導くのです。非常に細かいところまで修正が効くため、この修正術を頼りにしている方も多いよう。

医師情報

トータルエイジングケアを掲げるヴェリテクリニック名古屋院の院長を務めるのは、李政秀ドクターです。

誠意あるカウンセリング、「どこよりも結果を出す」というこだわりを持つ李政秀ドクターは、もともと一般外科の消化器外科や乳腺外科の現場で働いていました。外科医として働く中で、手術した結果がそのままストレートに出る美容外科に魅力を感じ、美容外科医として転身したというキャリアを持ちます。日本外科学会の認定医、日本抗加齢医学会の専門医、日本美容外科学会の専門医資格も持ちます。

また、同クリニックに所属している田中宏典ドクターは、京都大学医学部付属病院や、京都医療センター形成外科などでの勤務を経てヴェリテクリニックに入職したドクターです。日本形成外科学会専門医や、日本抗加齢医学会専門医資格を保有。日本美容外科学会、日本頭蓋顎顔面外科学会にも所属しています。

ほかにも形成外科医としてのキャリアを持ち、日本形成外科学会専門医資格を持つ八杉悠ドクター、岡崎市民病院で形成外科部長などの豊富な外科医としてのキャリアを持つ楳茂都康孝ドクターなどが在籍しています。

専門医・認定医資格を持つ経験豊富なドクターばかりのヴェリテクリニック名古屋院。公式サイトではドクターごとに症例を詳しく紹介しています。気になるドクターがいるなら是非、チェックしてみてはいかがでしょうか。

口コミ・評判
名古屋院でだんご鼻を小さくするための手術を受けました。手術が終わって1週間後にギブスが外れましたが、その時はすでに腫れが引いていて、大がかりな手術をしたとは思えないようなダウンタイムの短さ!理想通りの鼻にしてもらいました。
以前他のクリニックで鼻の整形手術を受けたのですが、鼻先からプロテーゼが飛び出しそうな状態だったのをヴェリテで修正。今まで何度も鼻の整形を繰り返してきましたが、ヴェリテクリニックと出会えてよかった。やっと美しい鼻の形に仕上がりました。これで自信が持てそうです!
料金は高いですが、手術を受けたらその高さにも納得できました。隆鼻術を受けましたが、以前比較していたクリニックとは8万円弱違います。でも、ヴェリテでは悪い噂を聞かないし、実際にセンスのいいキレイな鼻筋をつくってもらえたので文句なし。満足です。
Clinic 2 リッツ美容外科名古屋院(イメージ)

リッツ美容外科名古屋院

リッツ美容外科は、セレブ志向のクリニックで、ホテルのような内装やゴージャスな雰囲気が口コミでも話題になっています。居心地のいい空間で高度な治療とおもてなしの心で患者さんをお迎えしているクリニックです。
リッツ美容外科名古屋院では、単に希望通りの鼻をデザインするのではなく、鼻の美しさの基準値をもとに総合的な判断で治療を行います。鼻は、長さや大きさのバランスだけでなく、顔の中心のパーツとして目や口とのバランスも大変重要になってくるため、患者さんとともに話し合いながら手術内容を提案しています。

医師情報

※リッツ美容外科名古屋院は、2017年8月で閉院しています。こちらの情報は閉院前の情報です。

リッツ美容外科名古屋院の院長を務める山岸誠治ドクターは、丁寧なカウンセリングと親しみやすい人柄から、「安心して相談できた」などの口コミが寄せられているドクターです。

九州大学医学部卒業後、東京労災病院の麻酔科で麻酔標榜医資格を取得。その後、大手の美容外科で経験を積み、2003年からリッツ美容外科名古屋院の院長を務めています。日本美容外科学会や日本美容医療協会、日本形成外科学会に所属。国内外を問わず、様々な学会に参加して、美容外科の最新の医療技術を積極的に取り入れています。特に、鼻形成の分野では学会発表をすることも多く、鼻形成の分野では名医と言えるでしょう。

山岸ドクターのモットーは、「常に患者様の方を向いた医療」とのこと。鼻形成などの美容外科手術では、事前にイメージをしっかりと患者さんとすり合わせ、イメージ通りの仕上がりになるよう丁寧に治療を行っています。

とても相談しやすい人柄ですので、鼻整形をしてみたいけれど、リスクは?仕上がりは?など聞きたいことがあれば、気軽にカウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。

口コミ・評判
リッツ美容外科名古屋院で隆鼻術を受けました。手術を受けて、鼻筋がすーっと伸びました。今までとは全く違うハッキリとした顔立ちになり、とても嬉しいです。なかなか踏み切れなかったのですが、思い切って相談してみて良かったです。
リッツ美容外科は優秀な先生がいると口コミで読んで、私の鼻も整形をお願いしたくて足を運びました。カウンセリングが専門的すぎてよくわからず、何度も聞き返したり変な質問をしたりしましたが、丁寧に根気よく答えてくれてとても感じのいい先生でした。
Clinic 3 水の森美容外科名古屋院(イメージ)

水の森美容外科名古屋院

水の森美容外科名古屋院は、医師として全国的に知名度の高い竹江院長の治療を受けることのできるクリニックです。院長は幅広く様々な治療を得意としており、どの施術部位においても高い技術力を持っている実力者。
水の森美容外科では、手軽に受けられるヒアルロン酸注入と、プロテーゼによる隆鼻術が特に人気。隆鼻術では、シリコンを鼻の形に合わせて削り、鼻の穴に沿って内側を切開します。そこからスペースを作ってプロテーゼを挿入することで、理想的な鼻の高さをつくります。高い技術を、良心的な価格で受けられることで体験者の満足度が非常に高く、熱烈な支持を集めています。

医師情報

専門医や認定医といった、豊富な経験と知識を持つドクターが在籍している水の森美容外科名古屋院。美容業界の中でも、ドクターの質の高さでは一線を画す存在です。

水の森美容外科の名古屋院と北海道院の院長を兼任している総院長の竹江渉ドクターは、毎月第1・2・4週目に名古屋院にて勤務しています。甘いマスクの竹江ドクターは、東京医科大学医学部を卒業し、その後麻酔科で麻酔科標榜医免許を取得。以来、ずっと美容外科の分野で活躍してきたドクターです。

全国トップレベルの美容外科医の元で研鑽を積み、日本美容外科学会や日本美容外科医師会に所属。ボトックスVISTAやジュビダームビスタの認定医資格も保有しています。

また、竹江ドクターの脇を固める他のドクターも経験豊富な方ばかり。例えば、名古屋院院長を務める西川陽平ドクターは大学病院の皮膚科医としての経歴を持ち、医学博士号も取得しています。竹江ドクターも日本美容外科学会や日本美容外科医師会の正会員。小児外科出身の藤澤空彦ドクターは、日本外科学会や日本小児科学会などに所属。幅広い年代の外科手術を経験してきた腕利きドクターです。美容外科医としてのキャリアはまだまだ浅いものの、豊富な外科経験から、確かな治療を行っています。

口コミ・評判
水の森の名古屋院で、鼻のヒアルロン酸注入を受けています。若いのにすごく上手い院長が施術をしてくれるので、痛みもないし、いつもスピーディーに完了します。引っ越したことで他のクリニックを考えたこともあったけど、ここはお値段も安いからもう浮気できません。遠くからでも通う価値がある美容外科です。
メリットだけじゃなく、しっかりデメリットなども説明してもらって納得してから治療を受けることができたので、最初から大きな安心感がありました。ヒアルロン酸の注入をしたのですが、思っていたより痛くなかったし5分くらいで終わりました。内出血もあったけど、ホクロより小さかったので気になりませんでした。

鼻形成治療の名医の出会い方

鼻の整形手術で最も多く利用されているのが鼻を高くする手術、隆鼻術ですが、ただ鼻先にプロテーゼを挿入して高くする手術法だけではなく、鼻全体を高くするのか、付け根部分を高くするのかなどによって手術の方法は異なってきます。
時には、皮膚の切除や骨を削る手術など、高度な技術を要する手術を行う時もあり、鼻の整形手術を希望する時には、しっかりと技術のある医師を選ぶことをオススメします。そのクリニックや医師の実績を確認し、症例写真を見比べ、複数のクリニックでカウンセリングを受けてから最も信頼できるクリニックを選ぶべきでしょう。

鼻形成治療とは

鼻の曲がり

事故や遺伝的体質など、さまざまな理由で鼻の曲がりを生じてしまったケースについては形成治療が適用されます。

鼻の曲がり具合は人それぞれで異なります。事故や整形手術など、さまざまな理由によって引き起こされるトラブルですので、はじめに問診などで原因を調査し、その後レントゲン撮影やCT撮影によって詳細な状態を観察し、折れた部分を手術によって正しい向きに直す手術が行われます。

修正手術では、曲がった部分の骨を切って、正しい向きに固定します。曲がりが鼻の軟骨部分まで及んでいる場合には、まず鼻の骨を切って整えてから、その後別途軟骨部分にも修正を施します。

段階的な治療にはなりますが、それぞれの患者さんの状態に合わせて施術をほどこすことで、鼻の歪みやアンバランスさを解消することができます。

斜鼻

鼻の曲がりとよく似た症状に「斜鼻」が挙げられます。斜鼻は顔の中心にある鼻がまっすぐではなく、斜めに曲がっている状態を指します。先天的な原因から事故、整形後の後遺症までさまざまな原因が考えられます。

斜鼻修正治療は、曲がった部分の骨を切って正しい向きに整え、固定します。必要に応じてシリコンを挿入したり、ヒアルロン酸注射などをして見た目を整えることもできます。

斜鼻は患者さんごとに状態が異なりますので、原因や鼻の状態をしっかりと調べてから、歪みを解消していきます。

鼻中隔弯曲症

鼻が曲がってしまう症状の一つに「鼻中隔弯曲症」が挙げられます。こちらは事故などとは異なる典型的な鼻の病気であり、鼻の中を仕切っている鼻中隔が弯曲してしまう症状です。

鼻中隔湾曲症を生じると、鼻づまりや鼻血が出やすくなり、日常生活に支障をきたしやすくなります。

診断は日常生活や鼻のトラブルに関する問診に始まり、鼻鏡と呼ばれる器具で鼻孔を広げながら観察し、その後内視鏡を使って粘膜の状態などをしっかりと観察します。鼻全体の状態についてはCT検査および鼻腔通気度検査を行って、曲がっている部分を詳細にチェックしていきます。

治療については、局所麻酔をかけてから鼻腔に器具を挿入し、「鼻中隔軟骨」を切除してまっすぐに整え、正しい状態に戻します。慢性副鼻腔炎など合併症が出ている方は、別途そちらの治療も行います。

術後は鼻にスポンジを入れて、鼻中隔軟骨を補強しながら、切開された粘膜が修復されるよう安静に過ごします。また、感染症を防止するために抗菌薬も服用し、鼻の状態を時間をかけて安定させていきます。

鞍鼻

鼻のトラブルの中には、ぶつかった衝撃などで次第に鼻が低くなる「鞍鼻」と呼ばれる変形をきたすケースもあります。

鞍鼻については、診察で変形していると確認されれば、即日中に手術を施すことも少なくありません。変形の程度に応じて手術の程度も変わりますが、骨が折れ曲がっている場合については、局所麻酔をかけて鼻腔内部に器具を挿入し、正しい位置に骨を戻して固定します。

参考:東京警察病院 鼻整形・形成術

鼻が折れ曲がってから時間が経過している場合については、その場での治療が難しい可能性があります。その際は入院をして全身麻酔をかけたうえで、しっかりと治療を施す必要があります。

美容整形外科では、シリコンインプラントの埋入による形成手術が広く行われています。万が一鼻腔骨折などをともなっている場合はそちらの治療が優先されるため、美容整形外科ではなく形成外科での治療を優先的に行う必要があります。

傷跡が引きつれを起こしているなどして、整復が難しい場合は別途引きつれの解消治療が必要となりますので、まずは鼻の状態を詳細に診断し、それぞれの怪我や傷の程度を診たうえで、正しい形成手術を行う必要があります。

美容外科 in 名古屋 口コミ比較総合ランキング結果!